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2013年5月25日土曜日

大沢たかお主演のくだらない映画


 失敗作『終の信託』以来、「怒鳴ることが演技」だと勘違いしている節のある大沢たかお。パチンコ企業の道楽息子(きりやなんとか)とか、反日映画俳優・江口洋介なんかと親しく付き合い、噂になった女優が綾瀬はるか、とか……。
で、先日から、日本テレビが番組を使って、4流映画(40流映画?)『藁の楯』のヨイショばかりをしている。調べたら、このゴミ映画、日本テレビ開局ウン10周年記念で作られたものらしい。道理で、クズ映画を懸命になって宣伝するはずである。
 カンヌに出てきたこの映画の監督……異様。
まぁ、それはどうでもいいけれども、社会生活の常識を欠く『ドーベルマン反町松嶋夫婦』といい、親コリアン的な大沢たかおといい、こんなのばかりが芸能界に跋扈していることが残念でならない。

藁の楯というゴミ映画については、ここに詳しい。

日本テレビも、やっと氏家がいなくなったから少しは正気を取り戻すかと思ったら、どうやらそうでもないようである。