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2013年5月24日金曜日

イスラムの敵・猪瀬直樹擁護でダメっぶりを見せた乙武洋匡のその後 ついでに宮根誠司


http://tabetainjya.com/archives/cat_3/post_2850/
「五体不満足」の著者、乙武洋匡さんの講演会が広島県廿日市市の さくらぴあホールにて2013年6月8日開催されます。今回の講演は廿日市市制施行25周年を記念したもので、

乙武さんは「チャレンジ精神を忘れずに」というテーマで講演を行います。


photo by 乙武洋匡 「自分を愛する力」

乙武さんの人権講演会は入場無料、手話通訳なども行われる予定。車椅子で来場を希望する方は、5月29日までに連絡要とのこと。

詳しくは、廿日市市自治振興部(0829-30-9136)までお問合わせを。

乙武洋匡さん 人権講演会
「チャレンジ精神を忘れずに」(廿日市市政施行25周年記念)
日程: 2013年6月8日
時間: 13時30分から
場所: はつかいち文化ホール さくらぴあ大ホール
住所: 広島県廿日市市下平良1丁目11−1
講師: 乙武洋匡さん(作家・スポーツライター)
入場料: 無料 (席に限りあり。車椅子の方は事前連絡が必要
問合せ: 0829-30-9136 廿日市市自治振興部


 たまには日本映画も観てみようかと思ったのだが、宮根誠司をキャスティングしているようなバカな監督の映画は、やはり観るのはやめようと思った。
 『くちづけ』という映画に、アナウンサー役で宮根誠司が出ているのには呆れた。
 河本準一の生活保護不正疑惑で、あれほど熱烈に生活保護受給正当化に努めた宮根誠司。生活保護受給の不正によって国庫が疲弊し、障害者にも十分な目が行き届かない。河本の母親は、毎日酒を浴びるように飲んで醜態をさらし、それをテレビ番組で河本は「笑いのネタ」に使っていた。こうした連中が生活保護を受けることの正当性を懸命に訴えていたのが、宮根誠司。
 それでいて、障害者の苦しい現状を訴える真面目な映画にのうのうと出演できる、というその厚顔ぶり、その腐った根性が理解できない。
気になったツィッター 虚偽ならこのツィッターの主に抗議すればいいのに
https://twitter.com/ja_bond007/status/335799366105309186