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2013年5月17日金曜日

小島慶子 伊集院静 劇団ひとり 大沢あかね 知花くらら 上杉隆

週刊文春 2013年5月2日9日合併号

欲望ギラ☆ギラ 小島慶子 すべての自虐は”私ってすごい”に通ず

ライター 仁科友里
 元局アナとは思えないはっきりした物言いで、テレビでの露出が増大している小島慶子(40)。しかし、そのさばさばしたキャラクターの裏側に潜む本質を、ライター・仁科友里は見逃さなかった。

 コジケイこと小島慶子様は元女子アナでありながら、自虐をなさる稀有なお方である。TBS時代、人気アナとは言い難かったが、ラジオ番組「キラ☆キラ」でブレイク。下ネタ連呼、会社や大物司会者の悪口など、歯に衣着せぬ喋りが人気を呼んだ。

 人気アナのスケジュールを盗み見て僻んでいた等、過去の黒い欲望を吐露するコジケイ様に、女性はさっぱりした人と好感を抱く。
 しかし、すぐに気づいてしまう。コジケイ様の自虐とは、壮大な自分褒めであり、欲望でギラ☆ギラであることを。
 コジケイ様日く、女子アナとは「頭が良くてお嬢様で、お茶目で完全無欠の存在」、である。人気アナになれなかったと語るコジケイ様だが、その一方でアイドルアナを「男性優位社会に依存した、あざとい存在」として既めることも忘れない。自分の外見や学歴は完璧だが、清廉な心の持ち主だから売れなかったと自分を褒め、暗に男性社会を批判する。男性優位社会と言えば、NHKの有働由美子アナウンサーとの対談で、有働アナが男性に「選ばれる」世界で、ミスの称号がなく苦労した、美人すぎず視聴者に嫌われない顔も必要ということで採用されたと訴えたが「いまとなってはすごい先見の明(笑)」と切り捨てた。有働アナは条件的に、コジケイ様は性格的に男社会に適合できない、いわば両者共、男社会の不適合者である。しかし、同族であるはずの有働アナにコジケイ様が共感を示さないのは、おまえとは違うという容姿への自負と、社会の在り方より、自分を認めるか否かにしか興味のない御気性の表れである。
  コジケイ様は、VERYでエッセイを好評連載中である。同誌はかわいい子供、仕事も出来てやさしい夫、・母になってもっと素敵な私を自任する女性たちのバイブルだ。家族のアクセサリー化反対とラジオで叫んだにもかかわらず、編集部より「裏VERYでいい」と依頼があったそうだ。
三十九歳で水着写真集
 しかし、コジケイ様は本当にVERYの「裏」なのか? 「人妻合コンに来るのはVERY読者の子」「主婦になってもモテようとするVERY読者に脱帽」とコジケイ様は母となってもオンナでありたい読者にパンチをお見舞いする。しかし、忘れてはならない、コジケイ様が三十九歳(当時)で水着の写真集を出しているということを。貧乳をネタにするコジケイ様はビキニ姿をさらした理由を「男性が普通に出会う女性のグラビアが見たかったから」と仰ったが、それなら夫に撮ってもらえばよかろう。言い訳をしながら、嬉々として水着になり、オンナとしての価値をアピールするコジケイ様に比べたら、合コンに参加する読者などかわいいものである。(以下略)

 北海道では東京のラジオ番組は殆ど入らないので、小島慶子について知っている人は少ない、というか殆どいないと思う。私も同じく、伊集院静・火病コリアン作家のこの事件まで知らなかった。


http://matsuuraatsushi.blogspot.jp/2012/04/blog-post_20.html


 小島慶子とは、火病コリアン作家(伊集院静)の「火病発作をテレビで見せてくれた女性」なのである。謝謝。


 きっと、火病コリアン作家は、小島慶子を恨んでいるのだろう。

 ところで、『週刊文春』には、火病作家の「人生相談」が連載されている。
 伊集院静は、この週刊誌にとっては大切なお方なのである。
 その『週刊文春』に、極めてレベルの低い文章の人物評が――「格式ある」この週刊誌に、こうした低レベルの・金棒引き女の腐った頭から生まれるような低俗な文章が載るとは……『週刊文春』の編集部は、よほど小島慶子を叩きたくて仕方なかったのだろう、理性を失うほどに。

 火病作家のやっている人生相談に、「慰安婦問題を捏造してあらゆる機会を利用して日本人を貶めるコリアンたちのことを考えると憂鬱です」と、誰か手紙を送ってみるといいのに。


 そういえば、最近まで、ごく最近まで、この週刊文春には「劇団ひとり」というクズが連載を持っていた。この男である。日本を貶めて笑っているのは、コリアン脱税脳の茂木健一郎。




 ずいぶん前のことだが(今年のことだけれども)、テレビの録画を見ていたら(もう消してしまったが)、日本テレビの『スッキリ』に出ている大沢あかねがこんな話をしていた。
 もちろん、大沢あかねの夫が「劇団ひとり」という、ブータン国王をフジテレビで侮辱した上の男である。
 大沢あかねが、熱心にコリアン語を習得しているという話は、毎日新聞で「絶賛」されていた。
http://matsuuraatsushi.blogspot.jp/2012/04/blog-post_07.html

 大沢あかねが、どのような基準で、「コメンテーター」を日本テレビの番組でやっているのか理解できないけれども、きっと、もちろん、しっかりとした事情があってコメンテーターをしているのだろう。そういえば、同じく日本テレビでたびたび見かける香山リカ(本名・中塚尚子)も、決してコリアンによる竹島不法占拠とか、コリアンによる慰安婦捏造問題については話さないようだ。コリアンに配慮する理由が香山リカにもあるのかもしれない。

 で、話を戻す。
 先日録画していた『スッキリ』を見ていると、大沢あかねが、亭主の鼻毛について話していた。とても長い鼻毛を劇団ひとりが抜いて、それを財布に入れて持ち歩いているのだという。その長い鼻毛を人に見せるのだと、大沢あかねが話していた。テリー伊藤が「僕も見せられたことがある!」と話し、加藤ナントカが驚きの言葉を挟む……といった具合に、公共の電波を使って、長い鼻毛を財布に入れてどうのこうのという話が続くのである。
 恐れ入った、立派なコメンテーターである。
 大沢あかねはそうやって汚い鼻毛の話でもやって、お茶の間でこのテレビを見ている日本人たちを不快な思いにさせていればいい。
 そういえば、大沢あかねの所属事務所に「知花くらら」もいる。
 今朝のニュースでは、知花くららとあの経歴詐称疑惑「ジャーナリスト」(日系日本人かコリアン系日本人んかは不明だが、ともかく小沢済州島一郎の犬となっている男)が交際しているとのこと。
 こんなのばかりがテレビ局でテレビ番組を占拠している。
 まるで竹島をコリアンが占拠しているように、醜悪な連中が日本のテレビを占拠している。
 伊集院静とか劇団ひとりとか上杉隆とか、茂木健一郎とか、こうした連中の「共通点」は何なのだろう?





 「水着サムライ」ポールダンスもどきでミスユニバースに臨み、日本の伝統文化を侮辱した沖縄出身の知花と、下品横暴の上杉隆とは、考えてみればお似合いのカップルなのかもしれない。

▲:チンピラ上杉の話が出たついでに、メモ。
 町山と上杉の「論争」は、以下のサイトに詳しいのだけれども、ともかく、長いので、私は読まない。町山の父親はコリアンで、母親は日本人で、早くに離婚、ということは町山が週刊現代に書いている。町山は、「マトモな男」である、オヤジギャクは滑るけれども。(週刊文春の連載の文章を読めば判る)
 上杉は、やっていることが全部クズそのもの。自由報道協会の醜悪さ。チンピラ顔の上の写真を参照。
 姜尚中・茂木健一郎・上杉隆、が、小沢一郎@済州島 マンセーのゴロツキたち。
 小沢一郎の犬は、他にもマスコミに多数存在する。



小沢の収支報告書に記載された人たち

小沢一郎政経研究会

講師謝礼 500,000円 H21.12.16 寺島実郎
講演謝礼 525,000円 H20.4.23 (株)オーケープロダクション
(取締役 小倉智昭 所属タレント 小倉智昭 諸星裕 室井佑月)
講師謝礼 300,000円 H19.4.19 高野孟
講演謝礼 300,000円 H19.9.10 二木啓孝
講演謝礼 500,000円 H19.12.25 勝谷誠彦
講師謝礼 300,000円 H18.4.11 末延吉正
講演謝礼 500,000円 H18.7.14 森田実
講演謝礼 500,000円 H18.12.6 倉田真由美

改革国民会議

講師料 500,000円 H21.2.11 角谷浩一
講師料 500,000円 H21.10.19 上杉隆
講師料 500,000円 H20.7.11 山口二郎
講師料 500,000円 H20.7.12 寺島実郎
講師料 500,000円 H19.2.1 株式会社 森田総合研究所
講師料 500,000円 H19.2.3 嶌 信彦
講師料 500,000円 H19.8.20 有限会社 大谷昭宏事務所
講師料 500,000円 H18.2.12 末延吉正
講師料 500,000円 H18.7.16 勝谷誠彦


 上杉隆が50万円を受領した「改革国民会議」とは、小沢一郎の機関の一つ。