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2013年5月11日土曜日

天海祐希と心筋梗塞 その6





 やしきたかじん(食道癌)も天海祐希(心筋梗塞)も、原因は喫煙だと私は思う。
 しかし、マスコミ総出で天海祐希と「たばこ」を結び付けたくはない、それを隠蔽しようとしていると思われる「動き」は何故なのだろう、異常なまでに。
 それはひょっとして、「コリアンに支配された芸能界」と「コリアンにほぼ支配されているマスコミ」による情報操作なのだろうか?
 こんなことにまで、コリアンファクターが大きな影響力を及ぼしているのだろうか?
 以下は、サイゾーの過去の記事より。
 コリアンに完全に支配されているとしか思えないフジテレビと、天海祐希の深い関係。
 天海祐希がコリアン系なのか否かは知らないけれども、「コリアン系フジテレビ」に極めて・異様に大切に扱われていることは事実のようである。


http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/36796052.html
2012.07.19 木
“2作連続で大コケ”なのに『女信長』主演の天海祐希 迷走するフジテレビと心中してしまうのか
 フジテレビが年末に2夜連続の特番ドラマとして『女信長』を放送、主演を天海祐希が務めることになった。『女信長』は直木賞作家・佐藤賢一の小説のドラマ化で、“織田信長が女だったら……”という奇抜な設定のドラマだが、天海のブッキングには局内でも異論が噴出し、決定までに紆余曲折があったのだという。
「フジの今年の春クールのドラマは、オダギリジョー主演『家族のうた』の歴史的な低視聴率と打ち切りばかりが話題になりましたが、木曜22時枠の天海主演『カエルの王女さま』もひどかったんです。平均視聴率は9.1%と、2010年に主演した『GOLD』に続いて10%を割りました。2010年以降、この枠のワースト1位、2位が天海の主演作品です。局内でも『よく打ち切りにならなかったな』と話題になっていましたよ」(フジテレビ関係者)
 そのため、今回の年末特番ドラマへの起用にも反対の声は少なくなかったという。
「ここ数年、天海はフジ以外のドラマには出演しておらず、フジテレビ開局50周年記念映画で、こちらも大コケした『アマルフィ』でもヒロイン役を演じるなど、フジとベッタリの関係。上層部としても、このまま天海に恥をかかせて終わるわけにはいかないと躍起になっていて、次々に天海側に企画を提案しているようですよ」(同関係者)
 かつては栄華を誇ったフジテレビも最近では視聴率低下と番組のマンネリが進み、迷走気味。天海がそんなフジテレビと“心中”などということにならなければいいが。



2013.04.11 木
天海祐希『女信長』フジ社運賭けるも、1ケタ大惨敗「予想されていたことなのに……」
 フジテレビが“社運を賭ける”とまで息巻いていた2夜連続ドラマ『女信長』が、2夜ともに視聴率1ケタの大惨敗を喫した。同作は天海祐希を主演に、内野聖陽、西田敏行、小雪、伊勢谷友介、長澤まさみ、玉山鉄二、佐藤浩市といった“映画の主演クラス”を揃え、さらに音楽を久石譲が担当した超大作。放送前は「20%も狙える」との評判だったが、フタを開けてみれば5日放送分が8.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、6日にはさらに0.2ポイント下げて8.7%という結果となった。
「上層部にとってはショッキングな数字だったんでしょうが、現場レベルでは予想されていたこと。『信長が女だった』という企画のドラマ化そのものに異論もあったし、主演の天海祐希さんに対しても“陰の低視聴率女王”という評判でしたからね」(フジテレビ関係者)
 天海は昨年、同局の木曜22時枠で『カエルの王女さま』に主演し、平均視聴率9.1%。2010年にも『GOLD』でも8.9%と2ケタを割り込み、ヒロインを務めた織田裕二主演の大作映画『アマルフィ』も大コケしている。
「それに、『女信長』はもともと昨年の年末ドラマとして制作されていたのが、音楽をお願いした久石譲さんが『完成してからじゃないと作曲できない』と言いだし、延び延びに。結局、中途半端な時期の放送になってしまった。『こんなことなら、社内スタッフで作曲すればよかった』なんて、シャレにならない話も聞こえてきますよ」(同)
 かつて“視聴率王”としてテレビ界を席巻していたフジテレビ。社運の賭けどころを間違えたかも!?