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2012年11月18日日曜日

資料 橋下徹



橋下徹の下半身「性欲非常に強くSっぽいコスプレ好き」週刊文春スクープに降伏
http://www.j-cast.com/tv/2012/07/20140121.html?p=all
2012/7/20 16:39 テレビウォッチ 元木昌彦の深読み週刊誌 :J-CAST


■「スチュワーデスやOLの格好をさせられ『可愛い』ってメッチャ喜んでくれました」

「橋下さんは奥さんに気を使って、遅い時間になっても絶対家に帰らなきゃならない人でしたから、大阪梅田のヒルトンホテルなんかで待ち合わせすることが多かったですね。で、食事→ラブホテル、というパターン。
はじめはその都度、別のラブホテルに行っていたんですが、橋下さんが伊丹空港の近くにあるバリ島風のラブホを気に入ってからは、ほとんどそこでしたね。
性欲は非常に強く、なんとなくSっぽいところもあったと思います。Hしている最中、いきなり『変態の人はね、犯罪者の心境はね、パンツかぶったりしてね。犯すんだよ』と言ったこともありました。そのとき、橋下さんも私のパンツをかぶりたそうな素振りを見せていましたけど(笑)。
Hはナマでやっちゃう時もありました。橋下さん、お子さんが七人もいるんでしょ? 自分で『オレは的中率が高い』って言ってましたけど、私も若かったですから、『外出ししてくれたら大丈夫かな』ぐらいの軽いノリだったんで、あまり気にしていません(笑)。
それと橋下さんはコスプレも好きでしたね。一緒によく行ってたバリ風のラブホテルにはコスプレの貸し出しサービスがあったんですが、私はスチュワーデスやOLの格好をさせられたことがあります(笑)。『これ着てほしいな~。次はこれ着て欲しいな~』って、次々と制服を渡すんです。それで私がコスプレすると『可愛い!!すごい似合う』ってメッチャ喜んでくれました(笑)」

沢尻エリカの「大麻中毒」から小沢一郎の妻・和子の「離縁状」、原辰徳巨人軍監督の1億円恐喝事件、日経新聞喜多恒雄社長と部下の女性との親密疑惑と、「週刊文春」の快進撃が止まらない。

そして今週は「天敵」橋下徹大阪市長の下半身スキャンダルをスクープしたのである。この橋下市長と付き合っていた大阪・北新地の高級クラブ女性の噂は、「週刊ポスト」(72027日号)が「橋下徹『愛人と隠し子』怪情報」というタイトルで先週やっているのだ。

だが、ポストは怪情報を追いきれなかったのに、文春は彼女を割り出し、インタビューに成功したのだから、ポスト編集長の心中いかばかりだろう。これほどのスクープを抜かれたときの気持ちは、私にも経験があるが、部員を怒鳴る気にもならず、一人で深夜にヤケ酒を飲むしかないのだ。

文春が大スクープを連発できるのはなぜだろう。私の推測だが、AKB48スキャンダルを1誌だけ書き続けていることと関係があるのではないか。他誌がAKB人気に乗ろうとしているなか、文春だけがすっぱ抜いているのを読者は見ている。また、小沢一郎の妻・和子の「離縁状」を全文公開したが、法的な問題はもちろんのこと、踏み切るために編集長は相当な決断を迫られたはずである。他誌で同じものが手に入ったとして、全文公開しただろうか。何割かの手紙の引用と、それに対する地の文で構成して、和子側から訴えられても、これは「論評」であると逃げることができるような誌面にしたのではないか。

こうしたタブーへの挑戦と決断力が読者だけではなく、スキャンダル情報をもっている人間にも、文春ならば逃げずにやってくれるという「信頼感」が生まれ、情報が集まっているのではないだろうか。文春一人勝ちをいつまで指をくわえて見ているのかね? 他誌の編集長たちよ。

■身長160センチ、松下奈緒似の高級クラブホステス「4回目のデートでH

さて、冒頭紹介した彼女が橋下徹と知り合ったのは2006年、20代後半だった。文春は彼女・華原礼子(仮名)のことを「身長百六十センチ、松下奈緒似の色白で清楚な美人」と書いている。橋下の弁護士事務所と顧問契約にある会社の社長と一緒に来て、たまたま席についたのがきっかけだという。当時の橋下は弁護士業だけではなく、03年からレギュラーになった「行列のできる法律相談」などのテレビ出演で人気が出てきたころである。

「今度ゴハンに連れて行ってよ」「行きたいね」。そんなありふれたホステスと客との会話から、付き合いが始まった。初めてHしたのは4回目のデートのとき。酔っていたのでHが上手だったか下手だったかは覚えていないという。

セックス場面の細かい描写はなくあっさりとしているが、おもしろいのは橋下の恐妻家ぶりである。携帯は周りがうるさいからと持たせてもらっていない。彼女に橋下から携帯電話がかかるが、「これはマネージャーの電話だから、かけ直されるとマズイんだ」という。橋下はある雑誌の対談で、奥さんが毎日携帯電話のチェックをしていると話しているから、履歴が残ることを極力避けていたことがわかる。

奥さんてどんな人? と橋下に聞くと、「普通の主婦だよ」と答えるが、当時は奥さんが妊娠していたこともあってか、「全然セックスできないよ。たまにヒステリックなところもある」と話したという。このあたりを奥さんが読んで怒り狂ったのではないか。有馬温泉の有名旅館に行ったときも、午後1時頃に着いて、食事をしてHをして夕方4時か5時頃にはチェックアウトしてしまう。外泊は絶対許してもらえなかったようだ。

2人の関係に終止符が打たれたのは橋下が大阪府知事選に出る半年ぐらい前だという。食事の誘いを何回か断り続けたら連絡が来なくなった。橋下の言葉で印象に残っているのは、神戸の北野坂でお茶を飲んでから2人で歩いているとき、こういったという。

「普通に手をつないで歩きたいけど、手まではつなげないよね。普通にデートがしたい。こんな仕事、早くやめて、弁護士業に戻りたい」

そのすぐ後に知事選に立候補した橋下にビックリした彼女は、「え~っ! 言ってることとやってることが違う!」と思ったそうだ。

彼女はこう結んでいる。

「何が本当で何が嘘か、やっぱりこの人は最後までわからない人だったなぁ。本当に今は楽しいのかな? って思います」

読み終わって、彼女がなぜこの時期に橋下とのことを告白したのか、若干の疑問は残るが、こういうケースによくある金銭トラブルではなさそうだ。

■ジタバタせず天晴れなメディア対応―そのうち夫婦で仲良くテレビ出演か

いまや「次期総理に最も近い男」とまでいわれる橋下市長を襲った下半身スキャンダル。橋下がどう反論するのか注目されたが、意外にも、メディアの会見に応じてすんなり事実関係を認めた。

一応、文春の報道に対して「全部間違っているわけじゃないが、全部事実でもない」とささやかな抵抗はしたが、これまでは同誌を「バカ文春」と批判してきたのに「今回はバカとはいえないですね」と降伏した。

「正直、大変な状況だ。親のポカで、子供には本当に申し訳ない」「知事になる前までは、聖人君子のような生き方をしていたわけではない」「公人になる前でも、僕自身の人間性を判断する要素として報じられてしまうのは仕方がない」「家でものすごいペナルティーが待ってますよ。妻と大変な状況です」

と汗を浮かべながら弁明した。この報道に政治的思惑を感じるかという質問には、「それに絡めるのはひきょうだ」と、そこへ逃げ道は求めないと述べた。

翌日も会見で、妻に謝り続けたがダメだと、自分のことを「最低の父親、最低の夫」と語ったが、それ以上のことは「家庭内のこと」と15回繰り返して話さなかった。

私は橋下市長という男はきな臭いと思ってはいるが、この会見をテレビで見ていて、思わず橋下徹というのはたいしたやつだと感心した。こういう場合、たいていの男はノーコメントと一切口を噤むか、しつこく食い下がる報道陣にキレて怒鳴るかだが、橋下は逃げもしなければ、バカ文春を名誉毀損で訴えるなどという世迷い言も口にしなかったのは立派である。

他県の女性たちはわからないが、大阪人はこんなスキャンダルで橋下市長から離れる有権者は僅かであろう。何しろ横山ノックを知事に選んでしまうお国柄なのだから。しばらく経ってから、奥さんが出てきて「しょうがない亭主」だといいながらも、2人仲良くテレビにでも映れば、「カミさんには一生涯頭が上がらないやつ」という評価はついて回るが、「意外にいいやつじゃん」となるのではないか。自分で考えたのか、知恵者がいたのかわからないが、ここまでは天晴れなメディア対応だったと思う。

■総選挙落選大物予想―民主「鳩山」「菅」「前原」、自民「谷垣」「福田」「小池」

橋下市長が率いる「大阪維新の会」が次期総選挙で大勝すると予測するのは「週刊現代」。9月にもあるといわれる総選挙で、いくつかの条件付きではあるが、民主党が94議席、自民党が113議席、公明党が28議席、みんなの党が13議席なのに、大阪維新の会は203議席とるとしているのだ。小沢一郎の率いる「国民の生活が第一」は、小選挙区で当選できるのが小沢を入れて3人しかいないと見ている。

落選する大物として、民主党では鳩山由紀夫、枝野幸男、海江田万里、菅直人、前原誠司など。自民党では町村信孝、福田康夫、小池百合子、谷垣禎一をあげている。

同じような奥さんの絡んだスキャンダルだが、橋下と小沢では明暗がくっきり分かれるかもしれない。だが、それにポストが待ったをかけた。「『次の選挙は圧勝する』と断言した小沢の『自信の根拠』」がそれだが、ポストの根拠はどこにあるのだろう。

ポストによれば、官邸を取り巻く反原発デモのうねりが反増税にも結びつくと小沢は見ている。Yahoo!ニュースの世論調査では、小沢の離党支持が約55%もあった。今以上に追い詰められた自由党のとき、「日本一新」を旗印に660万票を獲得して、小沢は一人で600万票を持つといわれている。それに小沢の選挙戦術のうまさである。

私はこの見方に全面的には与しないが、もしこのまま選挙になれば、争点は「反増税・反原発」になることは間違いない。民・自・公は増税・原発再稼働を推し進めた側だから、大量の批判票はそれ以外の政党へ流れる。それでは「大阪維新の会」がその受け皿になれるのかといえば、大飯原発再稼働を容認してしまった橋下市長の「変節」がネックになるのではないか。そうなると小沢が好きか嫌いかではなく、ひたすら「反増税・反原発」を唱え続けるであろう小沢党へ、ある程度の票が流れると私は思うのだが、いかがだろうか。

イスラエル



Gaza conflict tests Israeli defense system

By Anne Gearan and Joby Warrick, Published: November 17

A missile defense shield jointly developed by the United States and Israel is intercepting nearly 90 percent of Palestinian rockets that appear to be a threat to populated areas, Israel claimed Friday while making clear that it is not now seeking U.S. military help.

The conflict that began Wednesday is the largest test yet of the Iron Dome missile defense system designed to protect southern Israeli towns from rockets fired from the bordering Palestinian territory of Gaza. Its limits were evident Friday, when two Palestinian rockets were fired toward Jerusalem, beyond the zone regularly protected by Iron Dome.

Israel has called up thousands of reservists and massed troops at the Gaza border as fighting escalated Friday in what Israel’s ambassador to the United States called an armed conflict that could become a full-scale war. Speaking with reporters in Washington, Israeli Ambassador Michael Oren said Israel “will take any and all measures to protect our citizens.”

Oren did not rule out the possibility that Israel could appeal for U.S. assistance.

Right now we have the military means at our disposal that we need to meet this threat, and we are not asking for anything beyond that,” Oren said. “But we are in constant consultation and communication with our American counterparts about the situation on the ground.”

In the 2006 Israeli invasion of Lebanon, Israel waited several days to request U.S.-made cluster munitions. The State Department later found that Israel had probably violated U.S. ground rules for the use of the controversial munitions in civilian areas.

While traveling in Singapore, Secretary of State Hillary Rodham Clinton spoke Friday with the Israeli foreign minister and made her second call in as many days to the Egyptian foreign minister, State Department spokeswoman Victoria Nuland said. The United States is urging Egypt to use its influence with Hamas to dial back the conflict. Clinton also spoke Friday with Jordan’s King Abdullah II.

In all cases, her message has been the same — that we are urging a de-escalation of this conflict,” Nuland said.

Defense Secretary Leon E. Panetta, returning from an Asia trip, spoke by telephone with Israeli Defense Minister Ehud Barak on Friday. Defense officials said that it was the second call in recent days between the two leaders and that they discussed prospects for de-escalating the conflict in Gaza.

The advent of longer-range rockets could hasten an expanded Israeli response, including a ground invasion of Gaza. No rockets have hit Jerusalem in four decades, but Friday’s launches confirmed that militant groups have the capacity to fire munitions much deeper inside Israel.

Hamas, the militant group that controls Gaza, said it had developed the two “M-75” rockets that were fired toward Jerusalem on Friday. The rocket type, with a range of approximately 46 miles, had not been previously used by Hamas, although the group was known to have some longer-range rockets.

Hamas has also been amassing longer-range Iranian-built Fajr-5 rockets and appears to have used one in a fatal attack in Kiryat Malakhi on Thursday. The rocket also has a range of up to about 46 miles, posing a threat to half of Israel’s population.

Israeli officials would not specify the type of rocket that struck an apartment building in Kiryat Malakhi in southern Israel on Thursday, killing three people.

When the [Gaza] operation was planned, we were very much aware of this capability, and we understood that this could happen,” a senior Defense Ministry official said. “We know Hamas has been gaining capability over time, but this is the first time we’ve seen it used.”

The Iranian rockets are larger than the ones Hamas has traditionally used. Western intelligence officials say components are smuggled into Gaza — most likely through tunnels across the Sinai border — and assembled in small factories disguised as residences.

We don’t think they have that many more,” Oren said of the
longer-range rockets.

Israel’s air assault on rocket sites inside Gaza has been largely successful, Oren and other Israel officials claimed, and the longer-range rockets that have been launched in this conflict have caused no casualties.

They haven’t caused any damage, they haven’t caused any casualties,” Oren said. “It’s more of a psychological issue so far.”

Israeli officials released updated figures Friday that they said show improving performance knocking down incoming rockets. By late in the day, Iron Dome batteries had destroyed 192 of the 200 Hamas rockets the system had sought to engage, Israel’s Ministry of Defense reported.

Iron Dome continues to be an amazing success story, with a 90 percent success rate,” Oren said. “In terms of defending the south, it’s really a remarkable story.”

Israeli Prime Minister Benjamin Netanyahu, who called President Obama on Friday, expressed his “deep appreciation” for the U.S. investment in the Iron Dome defense system, the White House said in a statement.

The United States has invested heavily in the Iron Dome, with lawmakers approving an estimated $900 million spread over several years. Its advanced radar system calculates the flight path of incoming rockets and decides within seconds whether a rocket’s course will lead to a populated area or empty field. More than 400 Hamas rockets were allowed to land because they were deemed to be of little threat, said a senior Israeli defense official, who spoke on the condition of anonymity to discuss the system’s performance.

The result has actually been better than we expected,” the official said.

Obviously, Hamas has made significant improvements to its arsenal,” mostly by smuggling in better equipment, said a Middle East weapons analyst, who spoke on the condition of anonymity to discuss confidential assessment of Hamas’s military capability.

Oren said Hamas’s arsenal also included Syrian rockets and Libyan weapons smuggled out of that country after the fall of dictator Moammar Gaddafi.

Warrick reported from Amman, Jordan. Karin Brulliard in Jerusalem and Craig Whitlock contributed to this report.

▲:イランのミサイル技術は、北朝鮮から供与されたものだと考えられている。北朝鮮でのこれまでの核兵器の実験にも、イラン政府関係者が「招待されている」という記事をどこかで読んだ。
 北朝鮮のミサイル技術は中国から供与されたものである。
 中国が、つまりは、中東の新しい段階の危機に関係している、というか「原因」である。
 中東危機になれば、中国はイスラム圏での発言力や影響力を増す。
 アメリカは中東危機に手を取られて、アジアに力を注ぐ余力はなくなる。
 それこそが、中国の目的なのだろう。
 こうして、中東危機と東アジア危機は連動しているということなのだろう。


2012年11月17日土曜日

イスラエル


● イスラエル、地上軍によるガザ侵攻準備を強化か
【ガザ市(パレスチナ自治区)=井上亜希子】パレスチナ自治区ガザへの大規模空爆を続けるイスラエルのネタニヤフ政権は16日夜、予備役を7万5000人まで招集可能にすることを承認した。
 地上軍によるガザ侵攻の準備を強化したとみられる。ガザを実効支配するイスラム主義組織ハマスは同日、聖地エルサレム南郊にロケット弾を着弾させており、双方の対立が激化している。
 イスラエル軍は16日、3日連続となるガザへの大規模空爆を行い、ロイター通信によると、これまでにガザでは武装勢力の民兵13人を含む計29人が死亡。ガザからのロケット攻撃で、イスラエル側でも3人が死亡している。
 軍によると、ハマスなどガザの武装勢力は16日、ロケット弾約100発をイスラエルに撃ち込み、空爆に応戦している。中部の商業都市テルアビブに向けても、2日連続でロケット弾が発射された。
201211171100  読売新聞)

▲:イランから供与されたと思われる(間違いないだろうけれども)ロケット弾で、ハマスがエルサレム攻撃を仕掛けている。エルサレムが攻撃されるのは数十年ぶりだという。
 エジプトはハマスを全面支援している。
 シリア情勢も混沌としている。
 イラン・ハマス・エジプト・イスラム過激派と、イスラエルが全面戦争に突入する可能性もある。
 そもそも、ロケット弾による数十キロ先への(イスラエル首都への)無差別攻撃は、もう戦争状態といっていい。
 今朝のNHKBSの欧米海外ニュースはどこもこれがトップニュースだった。

2012年11月16日金曜日

犬に牛乳は良くなかったのかもしれない

 先日、ペットに関するテレビ番組を見ていたら、獣医が話していた。
「犬の健康状態は、便と尿を観察すればだいたい理解できる」と。
 で、我が家の老犬・豆太郎の糞の始末を毎日しているのは私であり、十分観察できる。
 いつもなら、散歩に連れてゆくと、家から100メートルと歩かないで、形のある・弾力に富んだ・褐色の便を3、4個、アスファルトの歩道の上に落とすのだけれども(もちろん、ビニール袋に直ぐに回収する)、この1、2日は、なんと、家の玄関先で(車一台は楽に停めることができるほど広いコンクリート)、カフェオレ色の柔らかい(柔らかすぎる)便を多量にしている。
 一昨日から牛乳を飲ませ過ぎたせいなのかもしれない、と思い至った。

 とりあえず、今後は豆太郎に牛乳を与えることは中止して、便の性状がどのように変化してゆくのかを観察することにしよう。